高機能性野菜で食卓改革。低カリウム野菜から、カルシウム含有量の高い野菜へ

FCコンサル事業

ビジネスモデル

①高機能性野菜の市場競争力と優位性

露地栽培やハウス栽培農家と競合せず共存して成長できるビジネス

機能性野菜を手掛けるパイオニア企業として日本から海外へ

クリーンルームでの栽培

○天候に左右されない安定供給・安定価格

○安心・安全の愉しい食卓提供

(農薬不使用、菌が少ない、無洗食、長持ちする鮮度)

○AML推奨規模での栽培手法→日産3,000株規模

・栽培環境は場所による差異が生じにくく、均一野菜の生産を可能に

・無駄の出ない生産ノウハウを駆使し歩留まり率85%

・毎日の食卓に確実に且つスピーデイにお届けする為にコンパクトな工場を各地(含FC)に展開
 →光熱費・物流コストの抑制に繋がり採算up

 

②FC展開による栽培技術・ノウハウ・肥料の提供

初期投資コストを抑制するため、空きスペースの活用

生産設備のパッケージ化(産学官連携)

事業と雇用を生み地域活性化に貢献

 

③新種の機能性野菜の開発

会津工場内に植物研究室を併設し新種の機能性野菜開発を推進

人材育成、研修・教育を実施し、ノウハウ継承者を育成する

産学官連携によるグローバル展開

○展開ステップ

ステップ1

会津工場→1工場日産3,000株体制

ステップ2

FC展開・コンサルビジネスの営業強化(付加価値ビジネスによる収益力アップ)

ステップ3

事業パートナーとの出資協議・調達

ステップ4

サテライト工場の全国展開

ステップ5

海外展開 <アジア(中国) or アメリカ(中西部)>