高機能性野菜で食卓改革。低カリウム野菜から、カルシウム含有量の高い野菜へ

会社概要

〇会社名 株式会社AML植物研究所

会津の豊かな自然環境の中で更にクリーンルームという栽培環境で生まれるプレミアム高機能性野菜。

私たちは世界中の食卓へ、美味しく健康体を目指す機能性野菜を提供する企業を目指しています。

AMLの由来
A:会津(Aizu)
M:山(Mountain)磐梯山
L:湖(Lake)猪苗代湖・五色沼

〇設立 2016年6月
〇所在地 本社

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-3 やまとビル8階
TEL:03-6865-6537

会津支社・会津喜多方工場

〒966-0911
喜多方市豊川町高堂太字免田964-1
TEL:0241-23-8633
FAX:0241-23-8635

〇資本金 58.3百万円(資本準備金を含む)※2020年4月現在
〇株主 秋山五郎
株式会社滝久雄ビジネス研究所
本郷孔洋
前澤化成工業株式会社(東証一部)
株式会社エヌケービー
福島コンピューターシステム株式会社
株式会社こしじ販売
川人利治
芳賀洋輔
〇代表者 代表取締役社長 & CEO 秋山五郎
〇事業内容 水耕栽培野菜の生産・販売・開発
植物工場運営ノウハウの提供及びコンサルティング(FC展開)
肥料製造・販売
〇HP http://aml-pl.com/
〇お問合せ メール:info@aml-pl.com
〇協力工場 外注:ダン化学株式会社
〇取引銀行 東邦銀行会津支店
みずほ銀行築地支店
三井住友信託銀行本店営業部
〇顧問税理士法人 辻・本郷税理士法人
〇顧問弁護士 須田洋平法律事務所(米国ワシントン州弁護士)
〇顧問弁理士 特許業務法人創成国際特許事務所

沿革

2017年8月 社名をAML植物研究所に改名し代表取締役社長に秋山五郎が就任
資本金10百万円
2017年11月 会津工場で初めての播種を開始し、水耕栽培スタート
2017年11月 会津支社を支店として登記
2018年1月 第三者割当増資実施 資本金14.5百万円
2018年2月 「低カリウム含有野菜及びその栽培方法」特許を取得
2018年4月 第三者割当増資実施 資本金16.0百万円
2018年8月 喜多方市に新生産拠点(工場・研究所)を取得
土地 2,721㎡ 建物 929㎡
2018年9月 本社を中央区から渋谷区千駄ヶ谷5丁目に移転
2018年12月 第三者割当増資実施 資本金29.8百万円(資本準備金を含む)
2019年2月 第三者割当増資実施 資本金32.3百万円(資本準備金を含む)
2019年8月 第三者割当増資実施 資本金35.3百万円(資本準備金を含む)
2019年11月 会津喜多方工場へ支社・工場移転
2020年3月 第三者割当増資実施 資本金48.3百万円(資本準備金を含む)
2020年4月 第三者割当増資実施 資本金58.3百万円(資本準備金を含む)
株式会社こしじ販売と資本業務提携

保有知的財産



AML植物研究所は機能性野菜栽培の特許を有し、高い差別化されたノウハウのもと栽培生産活動を展開しています。国内では2018年2月に「低カリウム含有野菜及びその栽培方法」を取得し、他、機能性野菜特許を申請中です。海外展開への準備のために、既に5カ国で栽培特許を取得済、さらに1カ国へ申請中で、今後のグローバル展開をにらんでいます。

世界基準の農業認証

グローバル展開へ向け世界基準の農業認証「GLOBAL G.A.P.」の取得を計画しています。GLOBA LG.A.P. とは、欧州を中心に世界100 カ国以上で実践されているGAP (Good Agricultural Practice:適正農業規範)の世界標準です。世界118カ国で15万件以上の組織が認証されています。